小山伊坂森見有川

音楽と人 2009年 08月号 [雑誌]フィルム (講談社文庫)終末のフール (集英社文庫)きつねのはなし (新潮文庫 も 29-2)レインツリーの国 (新潮文庫 あ 62-1)
音楽と人はPerfumeが載ってるからです! アルバムも出ましたから!!
で、フィルム。小山薫堂の漠然としたイメージを人生のロールモデルとして設定したのですかさず購入。
伊坂幸太郎は最近自分の中であんまり読まない感じになりつつあるのだけど、読めば面白いんだよなぁ。なので購入。
森見はね、変だよね。
そして初の有川浩。図書館戦争が早く文庫化しないかなぁ。